[1.17 U23アジア杯準々決勝 オーストラリア 1-2 韓国 ジッダ] U-23韓国代表は17日のAFC U23アジアカップ準々決勝でU-23オーストラリア代表を破り、2020年大会以来となるベスト4進出を決めた。20日の準決勝ではU-21日本代表と対戦する。 背番号9を着けるFWキム・テウォン(ポルティモネンセ→富山)は準々決勝での出場はなかった。試合後に出番がなかったことを問うと、イ・ミン ...
[1.17 プレミアリーグ第22節 リーズ 1-0 フルハム] プレミアリーグは17日、各地で第22節を開催した。リーズはフルハムに1-0で勝利。MF田中碧は終盤から出場し、後半アディショナルタイムに生まれた決勝点の起点になるパスを供給した。 リーグで4試合勝利がないリーズはGKカール・ダーロウがプレミアリーグでは14試合ぶりの出場。前半24分にはMFブレンデン・アーロンソンがGKと1対1になる決 ...
[1.17 ブンデスリーガ第18節 ドルトムント 3-2 ザンクト・パウリ] ザンクト・パウリ所属のDF安藤智哉が17日、ブンデスリーガ第18節のドルトムント戦で後半19分から途中出場し、ブンデスリーガ初出場を果たした。8万人以上の観衆が詰めかけたジグナル・イドゥナ・パルクでの欧州デビュー。チームは終了間際のPKで失点し、2-3で敗れた。 日本代表CBの安藤は今夏、アビスパ福岡からザンクト・パウリ ...
同紙は今回の補強について「クラブがプロジェクトに差別化できる才能を加えることを明確に示した動きだ」と指摘。「スピードとテクニックに優れ、ライン間でのプレーも可能な宮代は、そのようなタイプの選手を必要としていた攻撃陣を強化する存在となる」と分析している。 さらに「クラブは、宮代がスペインサッカーにすぐに適応し、サイドでも中央でも攻撃に新たな選択肢をもたらすことができると確信している」とレポート。「ラ ...
2024ミス・インターナショナル日本代表の植田明依さんが17日、自身のインスタグラム(@_meiueda_)で元日本代表FW柿谷曜一朗氏らとのツーショットを披露した。 日本代表として2018年ロシアW杯を経験した鹿島アン ...
クラブは16日、ホームで2月15日に行われる同試合を「パナソニックスタジアム吹田 10周年記念マッチ」として開催することを発表した。 公式サイトで「2016年2月14日に行われたこけら落とし『Panasonic Cup』から10年。当時と同じ名古屋グランパスを迎え、スタジアムの10周年を記念する特別な一戦となります」とし、ビジター指定席を除く全席種を「パナスタ10周年記念シャツ付きチケット」として ...
[1.16 U23アジア杯準々決勝 日本 1-1(PK4-2) ヨルダン ジッダ] U-21日本代表は16日、AFC U23アジアカップの準々決勝でU-23ヨルダン代表と対戦し、1-1で延長戦でも決着つかず。PK戦の末に4-2で勝利した。前半30分に今大会初失点を喫するが、後半5分に途中出場のFW古谷柊介が同点ゴール。1-1のまま延長に入るが決着はつかず。PK戦までもつれ込んだ接戦を制した。 序盤 ...
[1.16 U23アジア杯準々決勝 日本 1-1(PK4-2) ヨルダン ジッダ] 圧巻のPKセーブ2本で、勝利に大きく貢献した。U-21日本代表はヨルダンとのPK戦で4-2の勝利。GK荒木琉偉(G大阪)が相手のPK1本目、そして勝利を決定づける4本目を止め切り、喜びを爆発させた。 ヨルダン戦の前々日、練習後の取材に応えた荒木はPK戦について言及していた。「PK戦は得意だと思っている。来ても負ける ...
―ザンクト・パウリに加入し、どのような半年間でしたか。 「まずは順調にチームの中で信頼を勝ち取れて、チームの中心として戦えていますし、結果は難しいものばかりでしたが、直近3〜4試合はチームとしても戻ってきて、掴みかけてきたようなシーズンでした。個人的にポジション変更もあって、すごく早かった半年間でしたね」 ―前で使われているのは。 「チームの守備が安定しなかったのと、特にサイドからの失点数が多く、 ...
1stユニフォームは前面にマスコットキャラクター「アスルくん」が大きく描かれ、背面には3本の爪痕が刻まれている。 クラブは「前面に描かれた象徴としてのアスルくん、背面に刻まれた爪痕。その両者が呼応するこの一着には、『富士山の麓・静岡県東部地域に愛され、炎心として地域の光となり、無くてはならない誇れるクラブであり続ける』というクラブビジョンとともに、地域に愛されながら、未来を切り拓いていく決意が込め ...
[1.16 U23アジア杯準々決勝 日本 1-1(PK4-2) ヨルダン ジッダ] 渾身のシュートは、止められてもゴールに進んだ。U-21日本代表はPK戦の末に4-2で勝利。2人目のPKキッカーFW道脇豊(ベフェレン)のシュートは、一度GKにセーブされて頭上に飛ぶも、地面に着地後ドライブ回転とともにゴールに吸い込まれた。 「止められた瞬間は、外しちゃったなと」(道脇)。だが、天高く飛んだボールは回 ...
「こんにちは、韓峻領です。 FC大阪に入団できて凄く嬉しいです。 このチームが僕のプロ舞台の第一歩なので、最善を尽くしてFC大阪がJ2に昇格できるよう、一生懸命に頑張ります。 どうぞよろしくお願いします。」 ...